終電について考えてみると
この一年、平日の多くは終電帰り、かつ土日もどちらかは仕事をしている状態で、1週間の大半を限られた環境の中ですごしています。そういう環境で無意識にすごすと、いつの間にか人間関係が限られ、気付いたら視野が狭くなったりもしました。そういう時に、まったく違う業種・立場らの意見・視点が、自分にとって貴重なものだったりもしました。また、一方では自分の会社だけでは達成し得ない事を、友人の協力を得て成し遂げられたこともありました。そのような他社への協力を、自らが要請できるような仕事をするにはある程度、会社の中で権限を持つ必要もあるかも知れません。その権限を持ってから関係を作るのでは遅すぎると思います。俺もインターンを募集しようと思って今日電話してみた。結構お金が必要なのね。今すぐには無理な金額だったので、もう少し自分達の力がついてから時期を見てお願いするならお願いしようと思った.
Update:5月18日 06:00
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直接紹介の世界に引き込む。世間や先生に対しての<いいわけ>を用意して学生の不安を徹底的に解消する。学生のプライドを揺さぶる。「この会社なら○○できる」迷いをつぶすこと直接紹介でのアプローチが有効。「同じ土俵で仕事をするって、なかなか大変だけど…」直接紹介は有効である。しかし、その意味をとりちがえないようにしなければならない。学校訪問をして教授担当者に企業のイメージをうえつける必要性とは以下の理由による。@学生が選択した企業について教授担当者のところへ相談にいったとき、好意的(プラスとして)アドバイスをしてもらう。A学生が複数の企業を選択したものの迷っているときに、身近に思える企業をすすめてもらう。Bある時期まで内定がもらえず悩んでいる学生に対して、その企業を直接紹介してもらう。※学生本人の希望もしていないところに説得してまで行かせるようなことはしない。
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■ 最新Update:2012/05/18 06:00
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